コロナ禍が世を席巻し、連日の猛暑もとどまるところを知らず、熱中症を懸念すると花壇の作業も逡巡せざるを得ない中、雑草の繁茂の勢いに花もこの陰に沈み込む状態に、重い腰を上げて東名インター前花壇の草取りに踏み切りました。しかし参加者は20名に上り、会員の皆様の花壇に対する熱い思いを心強く思うところです。








連日の猛暑がやや緩み、薄曇りの天候の中、土橋子ども会、宮前区役所地域振興課、同道路公園センター、川崎市公園緑地協会のご参加を得て、総勢41名、2時間の作業で美しい花壇が再び姿を現しました。折から満開のアジサイも伴って、道行く人々、東名川崎インターから出てくる車の人々に憩いのひと時を感じてもらえることでしょう!










