タウンニュース紙の宮前区版に6月13日に実施した東名川崎インター前の花植の模様が記事になりました。今日(6月26日付け)の記事には、東名川崎インター料金所と、東名花壇が面する市道尻手黒川線に挟まれた三角地に設置された「縄文のゆらぎ」のモニュメントが記事になりました。モニュメントの説明文は東名インター前花壇のボードに記述されています。
花壇の花の状態と合わせ、掲載します。






6月13日の夏花壇の花植の翌日、二日続きの雨に900株の花たちは元気に定着しています。








6月11日と発表された関東地方の梅雨入り、梅雨らしい鬱陶しい天気が続き、花植の13日も朝から音を立てて降り続く雨、しかし作業を始める9時には小やみの感じに!1時間の作業で約900鉢の花植えを無事終了、作業の終わりを見定めたように再び雨が!













薄曇りながら湿度が高く蒸し暑さの中、夏花壇へ向けて東名インター前花壇の花床つくりを行いました。宮前区役所地域振興課及び(公財)公園緑地協会のご支援もいただき、総勢28名で2時間の作業でした。
新型コロナ感染への警戒感から例年のデザイン説明会と懇親会は中止、終了後近くのステーキハウスのテイクアウトのお弁当と缶ビールを家庭で楽しんでいただくことにして!



薄曇りの土曜日、本来なら園芸クラブの総会を予定していたもののコロナ騒動で中止、全ての会議の前に花壇の手入れを行う伝統は維持して、有志による草刈り清掃作業を実施しました。





ゴミ袋、29個の大量のゴミの前で!