先日国立競技場が無くなって、神宮絵画館前からダイヤモンド富士が見えるということでニュースになりました。そこで宮前平・土橋からも見えるのではないかと見える場所を探してみました。
その結果、(1)「土橋7丁目公園花壇脇の坂道」(山崎会長宅前の道路)、(2)「富士見台小学校の北側道路の西に下る坂道」 、 (3)「宮前平湯けむりの庄(温泉)駐車場出入り口前の道路」の3ヶ所から夕陽の富士山を眺めることが出来ました。尚、(1)と(2)は電柱・電線が目障りですね。
いずれもダイヤモンド富士には程遠い眺めでありましたが、付近の方のお話では徐々に太陽の沈む位置がずれて富士山の頂上付近になると伺いました。事実数日経ちましたら少し近づいておりました。まだこれから近いうちに見ることが出来るかもしれません。晴天の雲の無い夕方、夕陽が沈むころ(5時過ぎ)に出かけてみてはいかがでしょうか。沈む前の太陽は、眩しく輝き綺麗です。
ダイヤモンド富士にはなっていませんが宮前平湯けむりの庄」前から見えた富士山です。(2月10日午後5時過ぎ)太陽が沈んだ後も素晴らしいですよ。(よこ)

松も明けない内の1月6日、暦通り第一水曜日に土橋カフェを開催しました。
29回目にして過去最大の107名の参加者を得た土橋カフェ。土橋会館は立錐の余地もなく、コーヒー、抹茶を配るウエイトレス役の皆さんも大変な難儀。古賀加津美さんの津軽三味線に満場盛り上がって手拍子や掛け声、アルゴスポーツの大草トレーナーのコアコンディショニング運動、鷺沼スイミングの佐藤コーチのシナプソロジー運動に体を思いっきり動かしながら大きな笑いも! 笑う門に認知症なし?!3時間があっという間に過ぎました。(老)