東名花壇花床つくり 梅雨の先駆けを感じさせる、昨日一日降り続いた雨も上がり、薄曇りの絶好のコンディションの下、24名の参加者にて夏花壇に向け、東名川崎インター前花壇の花床つくりを行いました。来週は子ども会の参加も得て花植です! 作業開始前のミーティング 一斉に花の抜き取りからスタート 満開のアジサイがしばらく花壇を守る! 古い花が抜かれ、肥料のすき込みを含めた整地 デザインに基づく花植の位置決め縄の配置 花植を待つばかりに綺麗に整地された花床
一斉草取り コロナ禍の下5月の長期連休もステイホームの掛け声により、心も身体もフラストレートした環境の中、久しぶりに園芸クラブの公式行事としての「東名川崎インター前花壇」および「矢上川花木園」の草取り、草刈りを実行しました。前日の雨もすっかり上がり、23名の会員の参加を得て、1時間の作業は手際よく終了し、すっきりした花壇が蘇りました! 手前にはシャクヤクが!
全ての花壇が春の輝きの終局を迎えています 例年より一週間以上早くなった今年の桜、桜以外の花たちも同じように春を急ぎ、4月に入ると華やかだった各花壇も終局に近づいています。道行く人に「綺麗ですね!」、「お手入れご苦労様です」などと声をかけられることも多く、園芸クラブ員の励みにもなっています。今年の春花壇のまとめを! 「縄文のゆらぎ」モニュメントを中心とした花模様 土橋7丁目公園の角形花壇と円形花壇も花盛り 土橋2丁目の土橋会館の花壇 矢上川花木園(東名土橋公園裏)もまさに花盛り
春の草取り 土橋園芸クラブが管理する花壇全てが春真っ盛り、道行く人が足を止め、中にはカメラを構える人も、少しでも見栄えを良くしようと、3月27日(土)の朝一番で一斉草取りを行いました。会員18名が参加、花壇が一段と輝いてきました。