令和時代を迎えたこどもの日、矢上川花木園を覆う、元気に(?)生い茂る雑草の中に、シャクヤクが優雅な花を付けました。次の品種も間も無く花をつけることでしょう!


令和時代を迎えたこどもの日、矢上川花木園を覆う、元気に(?)生い茂る雑草の中に、シャクヤクが優雅な花を付けました。次の品種も間も無く花をつけることでしょう!


長く続いた今年の春の花の季節、チューリップも殆ど散り、残った花たちが最後の賑わいを見せています。名残の花たちに最後の賑わいを与えるため、園芸クラブ員で草取りを行いました。





桜の開花とともに寒気が襲い、2週間以上続く花見を楽しめた今年の春、花壇の花たちも長く春を楽しませてくれています。







年度末最後の31日、東名インター前花壇と矢上川花木園の草取りを行い、春を盛りと咲き誇る花たちが一段と鮮やかに輝いています。
草取り作業を終わって、隣の東名土橋公園の桜の下で花見の宴!





東京に桜の開花宣言が出た春分の日(3月21日)の昼下がり、東名インター前花壇、矢上川花木園、土橋7丁目公園の花壇の様子を見に行きました。ムスカリはまさに満開、赤いチューリップは一方では散り際、一方で未だ蕾もあり、他の色は蕾状態です。矢上川では花桃が咲き始めました。(老)













12月、1月と続いた乾燥気候にもかかわらず、全ての花壇で花たちは元気に育ち、春爛漫の4月に備えているようです。チューリップたちも緑の芽をのぞかせています。(老)







土橋園芸クラブ忘年会は、やや遅めの2月2日(土曜日)の午後5時より花壇横の焼き鳥屋「鳥鈴」さんを会場に。宴会に先立ち恒例の東名インター前花壇の草取り、寒さと乾燥気候にも関わらず、それなりに雑草は元気で、45リッターのごみ袋7個分の量になりました。(老)


矢上川花木園にはロウバイが満開で早い春を告げています!これから春の盛りに向け、花木の体裁を整えるため、花桃の剪定を行いました。



花植から一か月強、一部に水不足で枯れてしまった花もあるものの、このところの急激な寒さにも耐え、元気に美しい花模様を描いています、
台風24号の強風で倒れてしまった矢上川花木園の皇帝ダリアに一輪の花がけなげに咲きました。


