先月末に予定した東名インター前花壇の草取り、台風の接近などで流れ、事前に予定した今日10月1日も朝から小雨模様、雨の先行きを見通して決行のメールを出したところ、10名もの参加者が、70L袋12個もの雑草を抜き取りました。








6月13日の東名インター前花壇の花植、コロナ禍のため苗支給が大幅に遅れ7月17日となった土橋7丁目公園他の花壇の花植、7月いっぱい続いた長雨と、8月に入ると連日の真夏日や猛暑日、花にとっては最悪のコンディションとなり、懸命の水やりや枯れた苗の補植などの努力も、必ずしも報われず、やっと秋らしい天候に戻ったものの、ややみすぼらしい姿を残しています。








気温36度とも報道された猛暑の8月7日、先月まで降り続いた長雨のため完全に腐って消滅した東名インター前花壇の日日草ほかの補植を行いました。







長雨続きの今年の梅雨、ただでさえコロナ禍で鬱陶しい気分の中、東名花壇の草取りを企画した途端に太陽がぎらぎらと照り付け、入道雲も発生、例年より11日遅れとかで、8月1日にして関東地方は梅雨明け、伸び放題の雑草と、一方で雨続きに腐食して全滅した日日草を抜き取り、さっぱりした花壇で来週の補植に備えます。



雨が降りしきる中、コロナ騒ぎのため例年より一か月遅れていた花苗が届き、東名花壇を除く、その他3か所の花壇への花植えがようやく終わりました。



